『個人向け』神サポ電気 が選ばれる理由


人口が急速に減少していく日本において、今、
各教会にとって必要とされていることは、それぞれを支える継続的な仕組みです。
地域のコミュニティとして、教育の場として、
心のよりどころとして重要な意味を持っている教会を支援していくためには、
できるだけ負担を感じない支援の仕組みが必要でした。
神サポ電気は、今、既存の電力会社をお使いの方にとって新しい負担はありません。
今までと同じ電気代で教会への支援を継続的に行っていくことができる電気です。
キリスト新聞社 代表取締役 松谷 信司

人口が急速に減少していく日本において、今、
各教会にとって必要とされていることは、
それぞれを支える継続的な仕組みです。
地域のコミュニティとして、教育の場として、
心のよりどころとして重要な意味を持っている
教会を支援していくためには、
できるだけ負担を感じない支援の仕組みが必要でした。
神サポ電気は、今、既存の電力会社をお使いの方にとって
新しい負担はありません。
今までと同じ電気代で教会への支援を
継続的に行っていくことができる電気です。
キリスト新聞社 代表取締役 松谷 信司

今までと電気代は変わらないで、
負担をあまり感じることなく
あなたの教会に継続的な支援ができる仕組みです。
今までと電気代は変わらないで、
負担をあまり感じることなく
あなたの教会に継続的な支援ができる仕組みです。

図にすると、こういう仕組みです

電気代の4%があなたの教会に献金されます!

よくある質問

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いいえ。神サポ電気にご加入頂いた方の電気代は安くなりません。新電力にご加入を頂き安くなる分を教会に献金します。
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お申し込み時に献金先の教会をご指定頂きます。申し込みページの一番下に備考がありますからこちらにご記入ください。
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お使いになった電気代の4%です。ただし、電気代の請求には再生可能エネルギー賦課金と消費税が加算されますが、これらは電力会社がお預かりして納付するものですので、これらを除いた額になります。
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教会への献金は半年ごとにご納付させていただきます。
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神サポ電気は教会への献金ががつく電気で今までと電気代は変わりません。神サポ電気PLUSは教会や関連施設向けにメニュー設計をした電気です。法人でお使いので電気には「高圧」と「低圧」があります。詳しくはこのページの下段をご覧ください。
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もちろん会社などの法人でお使いの電気も加入いただけます。今までと同じ電気代(基本料金単価と従量料金単価)となります。高圧での加入はお問い合わせください。

神サポ電気はお支払い方法をお選び頂けます

教会や学校の施設向けには
事業所従量電灯を5%安くする
神サポ電気PLUS

教会や学校の施設向けには
事業所従量電灯を5%安くする
神サポ電気PLUS

お得な基本料金。土日が安い休日型料金設定で週末利用が多い教会をサポート

当社では教会様の電気使用が土日に多いことに着目しました。大規模な需要家様向けには土日が安い「休日向け電力」 (電力会社によって呼称はことなります)が昔から一般的に販売されていました。それと同様の考え方で低圧電力 (一般家庭や小規模施設で使う電気)のメニューをキリスト新聞社様との協業で開発いたしました。 ※関西電力、四国電力、中国電力管内では従量電灯Bに該当します。

従来の電気代から最大5%の削減。教会でお使いの従量電灯Bをサポートします。

従量電灯Bはなかなか大きく削減できる機会がありません。また神サポ電気プラスを通じて教会でのご使用は主に従量電灯C (関西電力、四国電力、中国電力管内ではB)との組み合わせが多いことに気づきました。例えば、礼拝堂などは従量電灯Cで 牧師館が従量電灯Bという組み合わせです。そのため従量電灯Cとの組み合わせでの削減メニューをご用意いたしました。 従量電灯Cと一緒のお申込みで従量電灯Bも安くなる、セットで削減できるメニューです。

お問い合わせはこちらから

よくある質問

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かかりません
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通常はかかりません。メーターの交換費用は託送会社(東京ではテプコパワーグリッド社)が負担します。
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当社では1年をお勧めしております。また契約後はお申し出がない場合は自動継続とさせて頂きます。
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お見積りをさせて頂いた結果、現在の電気代よりも安くならなかった場合、お断り頂くだけで結構です。費用は一切かかりません。ご安心してお見積りをご依頼ください。
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新電力は電気の送配電を従来の電力会社系列の送配電事業者に委託しています。送配電事業者側では今までと変わりない品質(安定、安全)で送配電が行われています。そのため、新電力の電気も従来の電気も品質は変わりありません。
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